ひだまり学舎

竜王町地域おこし協力隊と地域の方々が2015年から力を合わせ、空き家を改修。「学び」を通してたくさんの方が交流できる場所にしていきたいという思いから、「ひだまり学舎」と名付けられました。

暮らしや手仕事などのワークショップを開催する一方、地元林地区の「地域支えあい」の1つの場として活用されています。(「りんりん学童」や「りんりんJBC食堂」など林地区による活動として、現在も継続中)

2018年初夏、地域おこし協力隊の任期終了に伴い、地域のみなさまのお力添えをいただきながら、運営は元協力隊員が中心となる「暮らし育て組」が行い、下記の内容を展開しています。

暮らし育て組による以下の内容は、すべて開催日限定・申込制。地区内外問わず、どなたでも参加していただけます。